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昨日庭で作った巨大小松菜、ニラ、ニンニクを使って豚肉卵炒めを作ったが、大量に作ったのにも関わらず小松菜まだ1/4残ってる...。うちの庭の場合、葉物はナメクジさんがおうちにしてるので露地栽培よりも水耕栽培のほうがよいなぁ。

朝から小一時間ばかり草引きしたら疲れた。陽射しが強いよね。。。ハマスゲェ。。

基本的な前提として、今のテクノロジーの基盤となる考え方は「世界は何かが足りていないので、それを何かで埋めないと」という枠組。この枠組の中ではどこまでいっても欠損部分はなくならないだろうね。

第一次大戦とスペイン風邪の後のアントホープオリンピックのように、大震災と新型コロナの後の東京オリンピックにしたいのだなぁ。当時は感染状況はもっと落ち着いてたみたいだけど。https://tinyurl.com/y6zwe27d

「切れている・分離されているからつながる」のではなく「実際はつながっていることを思い出す」という視点をもらってだいぶ色々見えてきた。本来は「ワンネス」であり「ひとつの全体」なのにバラバラに解体されているように認識している「つながり」を思い出すプロセスが必要なのだろう。

1ヶ月コードみないと思い出すのに時間かかるし、開発環境触ってないとバージョンどんどんずれていくし、忘れるし、新しいツールやフレームワークもどんどんでるしなので、少しずつでいいから、興味をもってcontinuous programmingしないといかんのぉ。。。。

休みの日に午前中は畑にいって農作業して、午後は子供とガサガサに田舎の川や田んぼ周辺をウロウロしてただけで15000歩越えたから、走ったり山にいったりしなくても運動不足にはならないな。維持だけならまったく問題ないが、トレーニング・己を高めるという観点では物足りず悩ましい。

圃場整備以前の水田は自然遷移を人為的に維持した人と生物が調和する理想的な環境だったのだなぁ。その環境に適応した生物たちがいただけとも考えられるけど多様性が違う。手掘りの水路、土で固めた畦、無農薬・除草剤の田んぼは地図では探せないので現地に行くしかないんだよなぁ。。。

ビオトープは生態系を再現・維持するものだけど「自然の遷移」には抗わないといけないので結局人の手が入らないといけないんだよね。矛盾しているけど受け入れないといけない。池なんて放っておいたら有機物がどんどん溜まってヘドロが蓄積し水深が浅くなって湿地化していくしね。

DDDというかドメインを知ることは、まち歩きつまり現況把握と整理と同義だと思うのだが参加のまちづくり入門参加した人にしか伝わらない?ドメイン知らないでシステム作るのって、まちをよく知らないで箱物だけ作るのと似てる。

ウェーダーとライフジャケット着てるからといって水に飛び込んじゃいかんよね、水が浸水してウェーダーの中を乾かすの大変なんだから!という話を息子にコンコンとした。自分で新聞紙突っ込んだりしてウェーダーの手入れを教えることができたのでよしとしよう。

ミニベロ(20inch)で長い坂を登ると疲れるんだなぁということを学んだ。全然進まないのに心拍は上がって損した気分w トレーニングにはいいかもしれない。

息子が楽しみにしてたので昼の1時間だけちょっとガサガサしにいったら、雨の後のせいか普段見かけないような生き物がうじゃうじゃいた。一番びっくりしたのは40cm越えのナマズ。あんな大きい魚が住宅地の横の川にいるんだから面白いね。ガサガサ動画を編集中。

小学校の流しをスポンジとクレンザーでゴシゴシ掃除してたら午前中だけですんごい歩いたことになってた。右手のApple Watchが反応してたのだなぁ。左手のsunnto9baroの歩数と5千歩ずれてたぞw

最近妻とジェンダー問題をよく話す。男性から認知できてない世界、両性が無意識に振る舞ってる世界があるなぁということに気づいて勉強になる。我が家も昔は家事を暗黙的に妻がメインでやると当人も無自覚に受け入れ頑張っていて自分ものっかってたなぁという話も。乗っかっていてごめんねと謝罪。