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Takeshi Kakeda (tkskkd)
kakeda at zensow.jp
Japan - Ehime - Matsuyama

分離→統合を進めて全体性を取り戻すいきいきデザイナー&プラクティショナー&エヴァンジェリスト
アジャイル(22年)、パタン・ランゲージ(13年)、パーマカルチャー(15年)、ビオトープガーデニング(10年)、ウルトラ&トレイルラン、メンタルモデル探求、乱読書、生態系保全、心身一如、自分、他者、すべての生物の「いのちを活かす」ための活動をしています。 個人やチームのアジャイルメンタリング&コンサルティング、メンタルモデル紐解き、個人・チームの心身の健康カイゼン支援、などなど。

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10年前と比べてキャンプ道具もラグジュアリーな道具が沢山出てきてうちのフリードにはとても詰めないので、シンプルにミニマムに工夫してモノを減らしていきたいなぁ。究極はブルーシートとロープとナイフだけかもしれないけど、そこまでいくのはソロキャンのときかな(できるとは言っていない)

風都探偵のアニメ版を見たがなかなか出来よかった。変身・戦闘シーンはもう少し格好よくできそう。WBXの新バージョンがBGMで流れた時は高1の息子とテンションあがった!原作と比較してちょっと変わってた所もあるけど1巻分を3話ペースで進めていくと1クールは4-5巻くらいまでなのかな?

「遊びは仕事のため」でもあり「仕事は遊びのため」でもある。両者はどちらが主でどちらが従なのではなく、そもそも不可分なのだ!

妻にいわれて未だにフォト蔵にしかない写真があることに気づいてしまった(2008-2009年頃)。多分flickr使い始める少し前。一括ダウンロード機能はないのでスクリプトでDLするしかない。当時の写真はデータサイズが小さいのに驚き。D70で1600x1064だって!!

失敗というのはスナップショットにおける人の認知に過ぎない。時間軸を広げて考えればある時点の試行錯誤のひとつに過ぎない。試行錯誤をやめてしまったらうまく行かなかったという事実は残るが、そこの経験は別の試行錯誤に生きてくると考えたら、これもまた途中経過にすぎない。

いきいきとは、個体の活きと、その個体が存在する場の活きの両側面を表現する言葉である、と勝手に定義つけたい(清水博さんの〈いのち〉の普遍学より想起)。

PCR検査や抗原検査で見に覚えがない(=無症状)なのに陽性になるという話は聞いたことがあるが、症状(高熱)もあって陽性だろうと思って受けたら陰性だった時の対応ってどうすればいいんだろうね?

CMで心と身体を開放しようって言ってたけど、これって普段閉じてるから開放ってフレーズになるのだろうな。普段から開かれてたら開放する必要がないんだよね。そもそも普段からどう開かれるようにするかに目を向けないといかないのかもしれない。

腰が不安なので走らずひたすら歩いたが歩き過ぎて膝の裏が痛くなった。これは使ってない部位が活性化された証拠?次は傾斜地を積極的に歩くことと荷物を数kg背負って歩くことで下半身の筋力と持久力向上を目指そう。

羽田空港の上の雷雨の影響でゲートが変わったが、出発時刻未定になってしまった。自然にはさからえないよね。今日本中雷様たくさんいるらしいからなぁ。。。

自分が自分に許してなかったことを書き出すと、自分の信念がわかるのかもしれない。誰かが自分を褒めてくれたのに「そんなことないですよー」って反応する人は相手の愛をそのまま受け取ることを許していない。

羽田空港は悪天候で欠航続出、機材調達の予定が立たずに飛行機が軒並み遅れてる。2時間、3時間の遅れはザラ。うちらはいつ乗れるのだろうか?

恐れが恐れを呼び、恐れに駆動される世界の在り方自体を見直さないと、何も変わらないね。技術は恐れを払拭しないし、誰かの恐れの回避は、別の誰かの恐れを触発する強化ループであるとみたら、世界は恐れに駆動されてるFear Drivenだ。

息子が旅先で発熱で40℃越えて発熱外来も取れずに明日の帰りの飛行機もキャンセルしてどうしたもんかと考えてるところ。MBPでなくiPad持ってきたのでしまったなぁと悔やんでも仕方ない。

その人のそうせざるを得ない理由を想像してみる。どんなに理解できそうにない行動でもその人の立場になると「そりゃあそうするよね」という合理的な理由がある。そこに目を向けられるか?