Takeshi Kakeda (tkskkd)
kakeda at zensow.jp
Japan - Ehime - Matsuyama
分離→統合を進めて全体性を取り戻すいきいきデザイナー&プラクティショナー&エヴァンジェリスト
アジャイル(22年)、パタン・ランゲージ(13年)、パーマカルチャー(15年)、ビオトープガーデニング(10年)、ウルトラ&トレイルラン、メンタルモデル探求、乱読書、生態系保全、心身一如、自分、他者、すべての生物の「いのちを活かす」ための活動をしています。
個人やチームのアジャイルメンタリング&コンサルティング、メンタルモデル紐解き、個人・チームの心身の健康カイゼン支援、などなど。
わからないことを、わからないからと言って拒否したり否定するのではない、わからないままにしておけるスキルが大事なんだろうな。
うむこれは娘に伝えておいたほうがよいな(海外いく予定ないけど)。 きっと日本が平和だから女性がヒラヒラの格好できるんだろうね。https://
デブサミの頃は、はたして東京に行けるんだろうか? その頃2万人になってたりして。。。たとえ行っても帰ってからの自主隔離セットで考えないといけないね。オレはいいけど家族に負担かかるのが隔離は困るんだよな。。。
松山ー仙台便、3/26までなのかー。うーん、夏まで伸ばしてくれたらいいのに。。。残念。https://
TRICHORDの英語版のキャッチコピーに『Small is Eeautiful』の副題「Economics as if People Mattered」をもじってProject management tool as if People Matteredにしようとしたが却下された
PCRの結果が来た!陰性でよかった(まぁ実際はわからんけど)。ひとまず明日から自宅にマスクなしで入って子供をぎゅうっとできる幸せ。
東京の検査会社にPCRの検体送ったんだけど、通常すぐ結果がわかるものがなかなか結果が送られてこない。東京があんな感じだから検査キューが溜まって遅れているのかなぁ。堀之内で配ってるPCRキット明日貰いに行こうか?早くおうちに帰りたい。
息子たちが最近のマンガは人がバンバン死ぬから、比較的最後に主要キャラ残っていたマンガのラストが良いって言ってた。昭和は死んだと思ったら生きてましたパターンが主流で、シビアに人が死んでゆくのが最近のスタイルで、またよりもどしが来るのかな?
発達性トラウマまでひどい状況でなくても、ポリヴェーガル理論の神経的構造とザ・メンタルモデルの自我の構造を理解して内観するだけで生きやすくなるんじゃないだろうか、という仮説。
あー、やっぱり怖れ・不安への自己理解とあるがままの受容しかないわー、とあらためて。麻痺するのでなく、浮足立つのでもなく、怖れがあることを受容することが本質だね。怖れ・不安の裏まで合わせてセットで受容する。
ザ・メンタルモデルワークブックの1章「イケてる・ダメ」を書き出すワーク、1年以上前にJTSでやったときのと比べると結構変わっている。「ダメ」が消えているものが結構あった。最近は「イケてる・ダメ」というジャッジをやっていないので、どちらにいれるかわからなくなっていたw
これからは自然を「利用できる資源」としてではなく「共に生きる仲間」として敬意をもって接する態度が必要なのかもしれない。生き物だけでなく水や鉱物などの無生物に対しても。資源ではなく協調者、使うのでなく手伝ってもらう、食べるのではなく自分の一部になって共に生きてもらう。
お湯が出ないのでガス会社に電話したら給湯器とリモンコンを新品に交換してくれてお湯が出るようになった。よく考えてみると、ガスひいてからしばらく使ってなかったのが良くなかったのかもしれないなぁ。これで自己隔離しても風呂入れるようになってよかった。ありがとうありがとう。
ホロラボの @kaorun55 さんと雑談。むっちゃ面白かった。ホロラボが企業文化やドメインのX(クロスオーバー)ポイントだということがよくわかった!!
『パーパス』のような本を読んで共感するような人は、日月神示とか読んでも違和感ないのではないだろうかという仮説。