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Takeshi Kakeda (tkskkd)
kakeda at zensow.jp
Japan - Ehime - Matsuyama

分離→統合を進めて全体性を取り戻すいきいきデザイナー&プラクティショナー&エヴァンジェリスト
アジャイル(22年)、パタン・ランゲージ(13年)、パーマカルチャー(15年)、ビオトープガーデニング(10年)、ウルトラ&トレイルラン、メンタルモデル探求、乱読書、生態系保全、心身一如、自分、他者、すべての生物の「いのちを活かす」ための活動をしています。 個人やチームのアジャイルメンタリング&コンサルティング、メンタルモデル紐解き、個人・チームの心身の健康カイゼン支援、などなど。

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命が育まれる豊かな生態系というのはある特定の種の生存のみに利用されるものでなく、すべての生命の循環の中でのみ利用されるものであり、それを守らないと、ブラックバスが自分の子孫を食べて生きる溜池や、自身の子孫を食べて生きるアメリカザリガニの水路のようになってしまうのだろう。

アルコールゼロだと思って飲んだビールが糖質ゼロだった時の一口飲んだ時の違和感といったら。。。車乗ってる時でなくてよかった。

松山はここ最近ずっと晴れ(気温は32〜33度くらい)なので、台風がいってしまったことすら知らなかった。漏れ聞こえてくる東京の雷が台風のせいだと勘違いしているくらいわかってない。(もちろんオリムピックも。。)

最近は次男の塾のお迎えランばっかり。距離は短い(5km以内)けど16:00くらいなのでひたすら暑い。暑熱順化と思ってがんばろー。

PMBOK 7thのスチュワードシップはいい。「現世代の人類は地球環境資源を使う立場であると同時に、地球環境資源を次世代に適切に管理して引き渡す責任がある守り人である」という意味で解釈した。原文が異なってもそう捉えるのが僕は好きだ。https://t.co/BiT0ivgMMk

最近は医療関係者のメッセージを政府やオリンピック関係者が無視している構図なの?それともコミュニケーションはできていて状況に応じた対応策を実行している状況なの?前者ならコミュニケーション不全の改善が必要だし、後者なら対応策の見直しが必要なんだろうけど、外からはまったく見えません。

プロの総務格好いい。リモート時代の総務の役割とかも色々ありそう。社員の生活の質の向上=業務の最適化と考えていけるのかもしれないね。 https://business.nikkei.com/atcl/report/16/120100088/120600005/

いやー、まだ自分は若いと思ってたんだけど昨年で既にもう年寄りだったわ(日本人的に) https://tinyurl.com/yjvns2xr

そりゃそうなるよね。昔アントニオ猪木さんの言った通り。https://www.cnn.co.jp/showbiz/35174494.html

朝から1時間半だけ息子と川でタガメの餌を調達。平日で道路が渋滞していて30分だけのガサガサタイム。オイカワの若魚を中心に数十匹とってすぐさま帰宅。タガメが9匹いると餌は一週間で150匹近く必要。残りは日曜にゆっくり集めるとするか。環境破壊にならないようにポイント移動しないとなぁ。

混沌の中に規則性を見出して徐々に秩序を作り上げていくのが好きな人と、すでにある秩序の中でよりその秩序の度合いを高めていくのが好きな人がいるんだろうな。自分はどちらかというと前者なんだけど両者は相反するのではなく常に揺れ動き行ったり来たりする。それも自然の規則性なんだろう。

健康をより「動的に適応し続けるスキル」として捉えるポジティヴヘルスはこれから広がると予想。今は医療従事者の間で広がってるようですが専門家だけでなく当人がこの方向に向かうことが最重要。https://note.com/orange_be_happy/n/nc8e4e88a558d

勝手にパッケージから「無糖の紅茶」と錯覚して買って一口飲んだ時のがっくり感ときたら。。。

分断と分化は違うんだよね。分断は全体性が失われるが、分化は全体性は失わない。セクショナリズムとかタコツボ現象みたいなのは、全部分断した結果。昔はソフトウェア開発も分断してたなー。要求分析、設計、開発、テストって分断して別々の人がやってくっつけても全然うまくいってなかったよね。

水田を遠くから見ていると「ああ、草が風になびいてきれいだな」と誰でもなるだろう。しかし接近して中を覗いて生物多様性の違い気づく人はそれほど多くないだろう。この差は明らかに質(クオリティ)の差であり、水田のクオリティの差はそこでできる作物の質の違いでもある。