Takeshi Kakeda (tkskkd)
kakeda at zensow.jp
Japan - Ehime - Matsuyama
分離→統合を進めて全体性を取り戻すいきいきデザイナー&プラクティショナー&エヴァンジェリスト
アジャイル(22年)、パタン・ランゲージ(13年)、パーマカルチャー(15年)、ビオトープガーデニング(10年)、ウルトラ&トレイルラン、メンタルモデル探求、乱読書、生態系保全、心身一如、自分、他者、すべての生物の「いのちを活かす」ための活動をしています。
個人やチームのアジャイルメンタリング&コンサルティング、メンタルモデル紐解き、個人・チームの心身の健康カイゼン支援、などなど。
XPとかアレグザンダーとかこういう存在になってるのかな? https://
iPadOS15で挙動がおかしかったの、どうもアクセシビリティのフルキーボードアクセスのせいだったみたい。オフにしたら変な挙動は無くなった。元々あったの?この設定??よくわからないけど。。
ジャガー帰還を偲ぶコメントが続々。隣の埼玉で見てたよー。https://
ここ最近、ゲーテとかシュタイナーとかに惹かれるのは偶然ではない気がするなぁ。物の見方は自分から。https://
ようやく届いたクラファンで支援した製品、開けてみたら周辺機器だけで本体なし。おいおい、と思ってメールとフォームから問い合わせた。ぬか喜びだった。
組織の文化に合わない人が辞めていくのではなく、組織にいる人に合わせて変わり続けていく組織の方が変化に強いイメージがある。もちろん入る前段に拒絶反応が起きないような仕組みが必要だけど。
本当に大事なことは大々的にアピールされることもなくひっそりただそこにあるものではないだろうか?誰もが見落としていくその「ある」ものにつながったり気づいたりする感覚を大事にする。いくら破壊的イノベーションを繰り返しても人類は幸福には辿り着かないのではないか?
Dan Palmerみたいに真剣にパーマカルチャーを良くしようとするためにアレグザンダーを研究したり、アジャイルについて議論している姿勢は本当に素晴らしい。「パーマカルチャーでいうとMVPって何だろう?」という問いは自分の言うところのメタファー思考そのもので「お前は俺か」状態。
をを、Dan Palmerのパーマカルチャーのブログでアジャイルの話がでてると思ったら、自分の言ったことが書いてあった。https://
美容院で聞く「こなれ感」がわからないので調べてみたがやはりよくわからなかった。https://
ああああ、この本持ってた!よく読んだなぁ。この本のタガメのイラストが好きでした。https://
"他の人に何を要求すべきかは知っているが、自分自身に何を要求するかは知らない" 至言だ。。
かたくなに「俺は運動はしない!」と断言している人たちの心の内が知りたい。自分もそうだけど体育授業などで運動嫌いになる人は一定数いそうなのが残念。『BORN TO RUN』『ナチュラル・ボーン・ヒーローズ』『脳を鍛えるには運動しかない』『GO WILD』でかなり印象変わりました。
様々な体験で身体知という縦糸を得ること、体験以外から知識を得て横糸を得ること、体験と知識を織物にすること、様々な領域の知識や体験から鮮やかな色や柄の織物が生まれる。そうか、これがライフタペストリーなのか。
行動の前に観察が必要だし、観察の前に場から情報を感じ取る鋭敏な感覚が必要だし、感覚の前に自己と世界の在り方の問題があるので、結局自分の在り方から全て始まるという仮説に行き着いている。