Skip to main content

Takeshi Kakeda (tkskkd)
kakeda at zensow.jp
Japan - Ehime - Matsuyama

分離→統合を進めて全体性を取り戻すいきいきデザイナー&プラクティショナー&エヴァンジェリスト
アジャイル(22年)、パタン・ランゲージ(13年)、パーマカルチャー(15年)、ビオトープガーデニング(10年)、ウルトラ&トレイルラン、メンタルモデル探求、乱読書、生態系保全、心身一如、自分、他者、すべての生物の「いのちを活かす」ための活動をしています。 個人やチームのアジャイルメンタリング&コンサルティング、メンタルモデル紐解き、個人・チームの心身の健康カイゼン支援、などなど。

micro.tkskkd.com

kkd

takeshi.kakeda

kkd

zensow.jp

@kkd

note.com/kkd

giantech.jp

今日は9:00-17:00までセミナー参加、その後夕飯挟んでミーティング2本入れたらヘロヘロ。サステナブルではない。寝て回復しなければ。。。

わかる。。。。でもむしろ残っていても絶版扱いで新訳出なかった場合もある気がするので、今の世界線をベースに豊かにするのがいいのかもしれないとも。https://twitter.com/takahashim/status/1448839424628822017?s=21

「変わらなきゃ」が恐怖や不安から駆動すると本当に良い変化にたどり着けるのか?という観点をほっていこう。「アジャイル」といってもこのスタートの意識が違うと、きっと違う結果になるという仮説。

枠組みは必要なくなったら外してしまえばいいと思う。コンクリートの型枠も固まったらとっちゃうしねぇ。枠組みに囚われていると大事なものが見えないかもしれない。

森と川と人とのつながり。長期視点で見ないとわからないし、全体視点がないと立ち行かない。必読。https://esse-sense.com/articles/23

「楽しみ」と「喜び」は違う気がする。「楽しみ」は自分のために生み出すけど「喜び」は自分のためじゃないけど結果的に自分に帰ってくる感じ。

失敗でも成功でも学びでもなくて、ただ体験があるだけ。体験から気づきが生まれるかどうかは意識がどこから始まっているかで決まると学んだ。

誰かを見て「あいつ、なんかやだ」と感じたらその人の中に自分の嫌な部分を見ている。「嫌だ」という感情をちゃんと味わって自分の中のどこにその部分があるのかを気づくようにメタ認知する。

価値創造契約10周年なことに驚き!! そういえば松江で空港バスの乗る時に価値創造契約のニュースをみて「をを!やるなぁ」って驚いたことを思い出した。https://twitter.com/rubyagile/status/1448484220179939336

膝痛も治らず走り込みできないのでだいぶ体力が落ちてる気がする。秋だから100kmくらいのウルトラマラニックでもしたいけど今年は時間とれなくて無理だなぁ。少なくとも愛媛マラソンに向けて調子上げたいがどうしたもんかなぁ。

とある事情で「自分(kkd)らしさ」を各所に聞いていたのだがそれぞれ視点が違って非常に面白かった。生来のものもあるし後天的に意識して作り上げた所もあるし色々だった。学生の頃の友人の回答からどうしてそういう振る舞いをしていたのかなども今なら説明がつく。回答くれた皆さんに感謝!

先週受けた講義で「正しさ」に囚われると自由でなくなるという観点は目鱗だった。正しい正しくないという分別で「何をしても良い」から「何かをしてはいけない」になり、選択肢を絞っていると同時に自由は失われている。

いろいろなことを、突き詰めれば突き詰めるほど、大体同じ原理に収斂していくのだなぁ、という気がしている。

愛媛の宇和島は伊達藩なので東北にゆかりが深い。懸田家は伊達に滅ぼされたのでもしかすると先祖の仇かもしれないがそんな心の狭いことは言わないw

昨日岩手の話をしてたら妙に盛り上がった宮沢賢治。賢治の世界観はこれからの時代にベストマッチするのではないかという仮説というか直感。いのちに満ちた世界。ちゃんと勉強しようっと。後は石川啄木。やはり自分は岩手のルーツなのでテンション上がる。