Takeshi Kakeda (tkskkd)
kakeda at zensow.jp
Japan - Ehime - Matsuyama
分離→統合を進めて全体性を取り戻すいきいきデザイナー&プラクティショナー&エヴァンジェリスト
アジャイル(22年)、パタン・ランゲージ(13年)、パーマカルチャー(15年)、ビオトープガーデニング(10年)、ウルトラ&トレイルラン、メンタルモデル探求、乱読書、生態系保全、心身一如、自分、他者、すべての生物の「いのちを活かす」ための活動をしています。
個人やチームのアジャイルメンタリング&コンサルティング、メンタルモデル紐解き、個人・チームの心身の健康カイゼン支援、などなど。
ついに延期してた自転車(グラベル)をオーダーした。少しマニアなメーカーだが長く付き合えるクロモリフレーム。何より家の近くにあんなフレンドリーで面白いお店があったとは。長い付き合いになりそうだ。色々教えてもらおう〜。
娘は昨年高校卒業したがCovid19で体育祭ができず高3生が毎年やっていた全員参加のダンスアトラクションが見れなかった。今年の高3生はできたようだ。本人的にはやらなくてよかったと言っていた。親としては「これぞTHE・青春」の出し物見れなかったのは残念だーって死ぬまで言い続けそう。
次男の受験のために、娘の母校の説明会に来ている。ICT教育推しなんだなー。ChromeBook、G SuiteでGoogleベースで構成されているみたい。新校舎になって色々変わっているので見学が楽しみ。校長先生は相変わらず声がよいので聞き惚れてしまう。
価値がある・ないという観念はあまねく全てを価値のある・ないで分けようとする試み。それは生物や人にまで及ぶ。ある生物を人にとって役に立つか立たないなかで分類し、人間さえも価値があるかないかで判断し、価値なしのラベリングの恐怖に怯える人々を作り出す。
存在するだけで価値があるという前提に立つと価値創造という言葉は虚しくなるのかもしれんな。価値は創造するものではなく、すぐそこにあるものを単に思い出す作業。価値がないものなんてこの世にない、ということを思い出していく作業。
アドベントカレンダー、12月入って余裕があったら一人でやってみよう。テーマは「全体性への旅」かなぁ、やはり。
昨年ハマって作った数秘術の鑑定プログラム、数字を計算するだけでなくフェーズ算出や9年周期とそれぞれにあったメッセージも出力もできるようにしてる。思い出したように人の生年月日と名前いれてやってみると結構あたっていて面白いんだよなぁ。自分が数字読んで簡単な解説ができるようにはなった。
昨日の夕飯のおかず(鶏そぼろとひじき煮)が残っているだけで幸せを感じてしまうくらい閾値が低くなっている。そこに納豆とちりめんじゃこあったらもう完璧ランチなのだ
膝がよくならないので先週はまるまる1週間走るのをやめていたが痛みがひかない。休んでも痛みがひかないのは走り始めてからはじめてかもしれない。昔悩んだ腸脛靭帯炎は走ると痛いが、日常では痛くなかった。今回は胡座かこうとすると左膝がいたむ。整形外科でレントゲンでも撮ってもらうか。。。
ついにマキタの電動草刈り機を買ってしまった。扱う農地のスケーリングに対応するにはマニュアルでは限界を感じたのであった。草引きドローンも自作してみたい。
徳島って松山から車で行くと3時間かかるイメージだったけど、自家用車で経路指定したら2時間30分くらいだった。バスで3時間くらいかかるからそのイメージがあったのかなぁ?2時間半と3時間はだいぶイメージ違う。
海洋パーマカルチャーというのがあるのか。確かに海を考えたらそうなるよなぁという気づき。そして海は山と繋がっているしすべてはひとつなので山から海からそして都市部も含めた持続循環環境システムデザインが必要。https://
これはいい。。。のか? プロトタイプ作りたい。 https://
生物多様性ならぬ人間多様性の肝は「できる・できない」とか「いい・わるい」とか「つかえる・つかえない」とかの二元論で人を判断しないことだな。
もしかすると「虫とか嫌い」って言う人は自分の本能的な何かを嫌悪しているのでは?と言う仮説。「嫌い=自分の嫌な部分の投影」という構造は対人では当てはまるが非人でもあり得るかもなぁ。誰かそういう研究してないかな?集合体恐怖症は。。。わからん。