Skip to main content

Takeshi Kakeda (tkskkd)
kakeda at zensow.jp
Japan - Ehime - Matsuyama

分離→統合を進めて全体性を取り戻すいきいきデザイナー&プラクティショナー&エヴァンジェリスト
アジャイル(22年)、パタン・ランゲージ(13年)、パーマカルチャー(15年)、ビオトープガーデニング(10年)、ウルトラ&トレイルラン、メンタルモデル探求、乱読書、生態系保全、心身一如、自分、他者、すべての生物の「いのちを活かす」ための活動をしています。 個人やチームのアジャイルメンタリング&コンサルティング、メンタルモデル紐解き、個人・チームの心身の健康カイゼン支援、などなど。

micro.tkskkd.com

kkd

takeshi.kakeda

kkd

zensow.jp

@kkd

note.com/kkd

giantech.jp

ポメラにLinuxいれてポメラのOSとデュアルブートできるのか。DM250でもきっとやる人いるよね。これは買ってみたい。。。 https://note.com/rasen/n/nd490ea203f25

『「アジャイル式」健康カイゼンガイド』でも取り上げているポジティヴヘルスについての記事。ビュートゾルフはティール組織の事例でも有名だが、実践しているヘルスケアの内容も素晴らしい。人のエネルギーを生の方向へ向かわせているのだなぁ。https://www.hcd-hub.jp/magazine/4412

そういえば最近ホワイトボード使ってないのでホワイトボードまとめスキルが下がってる気がする。ホワイトボードの前でミーティングとか久しぶりにやるのは面白いかもしれないなぁ。

相談があるので話を聴いてほしいとなった時、会って話すが前提で待ち合わせ場所でカフェを指定されるのに軽く驚いた。もちろん同市内だから30分もあれば移動できるのだが。オンラインで話したほうがMiroで話を整理して共有できるのでホワイトボードない所で話すよりも断然やりやすい。

昨日、昼間に釣り堀でニジマスとアマゴの塩焼き食べて、夜は次男リクエストの鮎の塩焼き食べて、今日の夜は同じく次男リクエストのみが鯛めし食べたので、魚づいている。。。次は釣った魚食べないとなぁ(釣り堀じゃなく)

大学のオープンキャンパスの申込みが競争倍率高くて瞬殺で埋まって悲しい。うちはまだ高1だからまだ機会がある。来年以降で反省を活かしていきたい。

自分の無自覚な回避行動や痛みを明らかにする武装解除日記の最新作です。https://note.com/kkd/n/n567cdfae505c

新しいポメラUS配列が追加されたので欲しくなったのだけどカーソル移動はemacs系の動きできないのかなー。説明書見たけどなさそう。編集機能で校正とかあってかなり便利っぽい。https://www.kingjim.co.jp/pomera/dm250/

プルトニウム=人新世の境界だとすると人類の愚かさの象徴、二度と繰り返してはいけない愚行として、後世に語り継がないといけないですね。https://www3.nhk.or.jp/matsuyama-news/20220714/8000013442.html

靴底の補修材のシューグーの101の使い方(といいつつ106個)がなかなか凄い。要するに粘度が高く接着力があり硬化すれば防水効果もあるから用途が広いんだろうなぁ。106川釣り用ウェーダーを補修する。。。がツボ https://www.shoegoo.co.jp/101uses.html

同じ状況でも人によって認知の仕方は全く違うんだよ。https://twitter.com/daijapan/status/1547360537566392320

うちの妻は癒やし用にTwitterで猫、犬、赤ちゃんの写真が流れるTL垢を用意しておいて毎日見てる。安倍さんの事件の時は皆が積極的に犬猫写真をあげてたみたいで癒やされたといってたな。確かに俺には妻の犬猫赤写真にあたる癒やしはないなぁ(強いて言えば生きもの?)

愛媛ではオオムラサキは準絶滅危惧なのか。いるところにいるんだろうけど見れてよかった。https://www.pref.ehime.jp/reddatabook2014/detail/05_07_002600_0.html

“ゴミ屋敷という言葉自体に、本当は弊害があるんです。本人にとってはゴミではない。ゴミと言ってしまうことで、それは不要なもの、あなたは間違っていると、その人を否定することになる。それは支援ではありません。” https://president.jp/articles/-/59310

昔IKIGAIマップとかをフィーチャしてた時、必ず「自分のやりたいことが生きがい」という部分に反論する人がいるのを観察してたけど、これ今となってはその人が必死に抵抗してたんだなってことがわかるようになった。