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Takeshi Kakeda (tkskkd)
kakeda at zensow.jp
Japan - Ehime - Matsuyama

分離→統合を進めて全体性を取り戻すいきいきデザイナー&プラクティショナー&エヴァンジェリスト
アジャイル(22年)、パタン・ランゲージ(13年)、パーマカルチャー(15年)、ビオトープガーデニング(10年)、ウルトラ&トレイルラン、メンタルモデル探求、乱読書、生態系保全、心身一如、自分、他者、すべての生物の「いのちを活かす」ための活動をしています。 個人やチームのアジャイルメンタリング&コンサルティング、メンタルモデル紐解き、個人・チームの心身の健康カイゼン支援、などなど。

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「桃は美味しいけど旬が短いので旬の間に食べてね(見てね)」という意味を込めて夏上映の映画に必ず桃を登場させる、という細田守さんの話を思い出した。https://bunshun.jp/articles/-/47894

ぐぬぬ、しばらく遠ざかってたから気づかなかったが松山で餌用の子赤売ってるところないのかな?エミフルのペットショップ近々行くかー。

Mr.マリック そうだったのかー。 "Mr.マリックが言っていましたよ。「視聴率命のテレビ局によって作られた自分が本当に特別な能力を持つ最強の主だと心底思ってしまう。視聴率上昇によって傲慢で強欲になり、更なる視聴率上昇で歯止めが掛からない。関係者がこのままいったらマズイぞということで番組を減らし、私は仕事を減らされ、やがて夢から覚めていく。おかしいそんなことはない、私は最大の主のはず、その時には既に堕ちていっている最中にあって、終わりのない恐怖の連鎖が次から次に襲ってくる。最後は全てを失い私は破綻した訳です。普通の人なら頭がおかしくなってしまうと思います」"  https://news.yahoo.co.jp/profile/comments/16289211528664.9785.14338

これは面白い研究。都市化で昆虫を見かけなくなり、昆虫に関する知識が減り、屋内で見かけた時の嫌悪感が増すことで、結果として嫌悪感を抱く昆虫の種類が増えるという因果関係の仮説だそう。https://doi.org/10.1016/j.scitotenv.2021.146229

自分の今の状況を「当たり前」と考えずに「有り難い状況である」と考えることができると、ホームレスそのものを問題として捉えるのでなく、ホームレスを生み出す社会システムが問題だと考えられるのかなぁ。

国道は番号で呼ぶけど県道はXXX-XXX線とか使っちゃうこと多い気がするので、県道も番号覚えるようにしよう。https://bunshun.jp/articles/-/47703

水害起こる可能性高い低地に無理やり立ててるだけでは? 水害対策をしないまま着工して後から対応しているというオチのようだ。広い土地があるからって平時の感覚だけで施設作るのはNGという事例(大洲を思い出した) https://togetter.com/li/1759475

考えた人頭いい。お釣り入れておくのが発想の転換だなぁ。電気なくてもなんとかなる。これぞ知恵だなぁ。https://togetter.com/li/1758756

今年庭に作ったビオトープ池を単にメダカやヤゴの水系中心だけでなくゲンゴロウ系の上陸して蛹化や冬を越す生物のためのデザインが必要なことに気付かされた。土壌を含めつつ大きさを一定サイズに抑えたいが土壌に一定の厚みが要求されるので今よりも広げないといけないかなぁ。冬の課題だなぁ。

いやーMMRでネタにして楽しんでいたようなことがまさか世界規模で実現する(陰謀論含めて)時代になるとは思わなかったな。新型コロナのどんどん現れる変異株とかこんな感じだよなぁ。 https://twitter.com/elf/status/1426381963779182592

XPerとかOO厨は絶滅危惧種なので、国を挙げて保護しないといけないのではないか仮説。レッドデータブックを作るといいのかな(自己申告制)

本を読んだ知識だけでなく実体験からの身体知が確信度を高めているのだけどこのままでは人には伝わらない。このままでは「オレオレ確信度」にとどまってしまうのが辛いところだが伝えようとすることが大事だと学んだなので諦めないでやろう。

異なる領域は細部を見るともちろん違うけど、そこに共通点・類似を見て抽象度の高い原理原則として定義することにどれだけ意味があるのかわからないが、とにかく「だいたいやってること同じ」とざっくり言ってしまうことが(雑といえば雑なんだけど)NOOといえばNOOなんだよね。

人の身体が持つ潜在力、体内生態系、生まれつきの個性を活かして生命力あふれるシステムとして心身の健康を維持して日々の生活や仕事をこなすのも、いきいきとしたチームを作って仕事するのと相似。結局自分はどの場所でもどの領域でも同じようなことをしているのであった。

自然農的菜園を作って野菜を収穫するのと、いきいきとしたチームを作りプロダクトをシップして利用者の役に立つのも同じ。生命感溢れるシステムが実りを生み出す。