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Takeshi Kakeda (tkskkd)
kakeda at zensow.jp
Japan - Ehime - Matsuyama

分離→統合を進めて全体性を取り戻すいきいきデザイナー&プラクティショナー&エヴァンジェリスト
アジャイル(22年)、パタン・ランゲージ(13年)、パーマカルチャー(15年)、ビオトープガーデニング(10年)、ウルトラ&トレイルラン、メンタルモデル探求、乱読書、生態系保全、心身一如、自分、他者、すべての生物の「いのちを活かす」ための活動をしています。 個人やチームのアジャイルメンタリング&コンサルティング、メンタルモデル紐解き、個人・チームの心身の健康カイゼン支援、などなど。

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今回、過去の記憶を呼び戻すためにWebArchiveにお世話になったけど、ダイナミックにコンテンツ生成しているサイトはアーカイブされていないことが多くて苦労した。あとはMLのログが残っているのは非常に貴重だった。10年、20年後に今公開されているコンテンツが拾えるのか気になる。

何人かの方に聞かれたので、傍流編とか別に作って話すかなーー。アジャツール、マインドマップ、腰リール、沢マン、などなど。。。

『忘れられたXPer』終了時間間違えたので自分で普通に撮り直してどこかにあげるかな?聞いて頂いた皆さんありがとうございました! https://www.slideshare.net/kkd/xper-xp2021

終わり時間、勘違いしてました。。。。全然収まってないじゃん。ごめんなさい。。。。

日本には住民が参加可能な意思決定プロセスがないという話かな。https://twitter.com/masanoatsuko/status/1438638113505439745

形式知のおかげで、その建物の門の前までは来れるから、そこから門をくぐって実際に入り、中を回って五感で体験して、はじめて「わかった」と身体知として染み込むのではなかろうか。 https://www.tkskkd.com/2021/091662402

そもそも本を読んで理解しようというのおかしくて、理解したいのなら実践してみないとダメなんですよ。本に書かれている形式知は、あくまでも実践のための門にしか過ぎない。本を読んでわかった気になるのは、入り口の前に立って「この建物は素晴らしかった」と呼ぶようなもの。

2007年の自分が面白い図を書いていたので自分のために張っておこう。当時はシステム思考とサステナビリティとバックキャスティングとアジャイルの関連を考えていた頃。https://web.archive.org/web/20071228084805/http://giantech.jp:80/blog

2006年のちょうどの頃にXPと持続可能性のリンクに気づいたらしい。その後パーマカルチャーを知って両者の本質的な繋がりに驚愕したのでした。https://web.archive.org/web/20060410060531/http://log.giantech.jp:80/

自分の見事なまでの中途半端感を思い出させてくれる日記だった。コード供養が必要。 https://web.archive.org/web/20060715060611/http://giantech.jp/log/rubykaigi2006305d306e5f8c

iPhone13 Proはマクロついたので迷わず機種変しよう。shiftcamのケースもだいぶボロくなってきたのがそろそろProGripも届く頃なので楽しみ。

20年前の自分のメーリングリストでの投稿の至らなさに時を超えて反省した。暖かく対応して頂いた当時のメンバーの皆様には感謝しかありません。こんな私でも人並みのコミュニケーション能力が身についたのも、これまで辛抱強く対応してくれたみなさんのお陰なのだと改めて。

2011年にUltimate Agile Storiesに寄稿した『アジャイルからはじめる社会変革』。考えていることのベースは一緒だなぁ。 http://giantech.jp/pages/uas/ultimate-agile-stories-iteration-1-kkd.html

1時間ほど走ってきたがドラクエウォークのモンスター育てをしながら走っていたのであまり距離が稼げなかった。途中で訓練場切り替えたりする手間があるけど、走っていて勝手にレベルが上がるのはよいね。

うーん、仕事もXP祭りもだいぶ煮詰まってきたから、雨も上がったし少し走ってくるかなー。脳に新鮮な酸素を供給しにいくかなぁ。「脳を鍛えるには運動しかない」