肉体的な痛みも、心的な痛みも、痛みを通じて自分の状態や自身の望むものが何かを知るためのというサイン。単に不快を快にすれば済むということではない。痛みを味わうことで痛みが伝えるメッセージを解読できる。痛みをなくすことばかりに注力していると気づきの機会を失ってしまう。
同調圧力も辛いけど、誰も理解できない・同じレベルで話ができないというのもだいぶ辛い。同調圧力に対しては個人の鈍感力を上げることで対応できるけど、後者は自己完結するのは非常に難しいので、ひたすら孤独に耐えるか外に向かうしかない。その辛さを自分の忍耐力の試練と考えるか外に出立するか。
XPとかアレグザンダーとかこういう存在になってるのかな? https://
iPadOS15で挙動がおかしかったの、どうもアクセシビリティのフルキーボードアクセスのせいだったみたい。オフにしたら変な挙動は無くなった。元々あったの?この設定??よくわからないけど。。
ジャガー帰還を偲ぶコメントが続々。隣の埼玉で見てたよー。https://
ここ最近、ゲーテとかシュタイナーとかに惹かれるのは偶然ではない気がするなぁ。物の見方は自分から。https://
ようやく届いたクラファンで支援した製品、開けてみたら周辺機器だけで本体なし。おいおい、と思ってメールとフォームから問い合わせた。ぬか喜びだった。
組織の文化に合わない人が辞めていくのではなく、組織にいる人に合わせて変わり続けていく組織の方が変化に強いイメージがある。もちろん入る前段に拒絶反応が起きないような仕組みが必要だけど。
本当に大事なことは大々的にアピールされることもなくひっそりただそこにあるものではないだろうか?誰もが見落としていくその「ある」ものにつながったり気づいたりする感覚を大事にする。いくら破壊的イノベーションを繰り返しても人類は幸福には辿り着かないのではないか?
Dan Palmerみたいに真剣にパーマカルチャーを良くしようとするためにアレグザンダーを研究したり、アジャイルについて議論している姿勢は本当に素晴らしい。「パーマカルチャーでいうとMVPって何だろう?」という問いは自分の言うところのメタファー思考そのもので「お前は俺か」状態。
をを、Dan Palmerのパーマカルチャーのブログでアジャイルの話がでてると思ったら、自分の言ったことが書いてあった。https://
美容院で聞く「こなれ感」がわからないので調べてみたがやはりよくわからなかった。https://
ああああ、この本持ってた!よく読んだなぁ。この本のタガメのイラストが好きでした。https://
"他の人に何を要求すべきかは知っているが、自分自身に何を要求するかは知らない" 至言だ。。
かたくなに「俺は運動はしない!」と断言している人たちの心の内が知りたい。自分もそうだけど体育授業などで運動嫌いになる人は一定数いそうなのが残念。『BORN TO RUN』『ナチュラル・ボーン・ヒーローズ』『脳を鍛えるには運動しかない』『GO WILD』でかなり印象変わりました。