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Agile459 10周年のメッセージへの思い出記事を書いていて気づいたこと

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Agile459 10周年へのお祝いメッセージを頂いた方々への返信記事をここしばらくひたすら書いていた。

馴染みの方、久しぶりの方など様々だが、この10年で多くの方々が四国に来てもらったんだなぁと改めて実感した。そして、それぞれどういう経緯で来ていただくことになったか、何をしてもらったか、どういうつながりであったかを思い出しながら書いていた。

当初は、10周年イベントの告知のために考えた企画であったが、やり始めてみると結局のところこれまでの活動をじっくりふりかえるきっかけとなっていた。

勢いに任せてイベントを開いていた頃、定期的な勉強会が開催できなくなり死に体だった頃にきっかけを作ってもらって開催した頃、四国一周がやっと実現できてテンション上がった頃、などなど、その時期によって状況は様々だ。

今回は期間が短かったがゆえにメッセージはいただけなかった方々についてもこのような形でお礼ができるといいのにな、と思った。そして、一緒に運営してきた仲間や、参加してくれた人にも何らかの形でメッセージを出せればいいな。

そうそう、最後の祝動画は平鍋さんなのだが、当日に仕込むことにしたので未だメッセージに対しての思い出は書いていない。10周年イベント後にゆっくり書くことにする。

先日登壇したAgileJapan2020の登壇報告すらまだ書いていないのだった。10周年イベントではじけて、来週ゆっくり書くことにしたい。。。

皆さんに感謝を込めて。。。。