Takeshi Kakeda (tkskkd)
kakeda at zensow.jp
Japan - Ehime - Matsuyama
分離→統合を進めて全体性を取り戻すいきいきデザイナー&プラクティショナー&エヴァンジェリスト
アジャイル(22年)、パタン・ランゲージ(13年)、パーマカルチャー(15年)、ビオトープガーデニング(10年)、ウルトラ&トレイルラン、メンタルモデル探求、乱読書、生態系保全、心身一如、自分、他者、すべての生物の「いのちを活かす」ための活動をしています。
個人やチームのアジャイルメンタリング&コンサルティング、メンタルモデル紐解き、個人・チームの心身の健康カイゼン支援、などなど。
Apple Watchで心電図とれるようになったけど使ってなかったので使ってみた。今はアプリが心電図を解析して判別してくれるんだけど、AIに頼って医師が心電図読むスキルが失われるという話を聞いてどの分野も人のスキルが利便性という名のものとに失われていくのだなぁ、ということに気づく
専門家からがん発生の仕組みや治療方法を聞いていて、自分の一部のはずのものが暴走して制御不能になり、最終的には分離しないと命を落とすという様相は、その人の自己分離が極まった様なのだろうなと直観的に感じた。「あるのはずなのにない」と抑圧してきたものが身体に現れてるのだろうな。。。。
毎日朝起きてやってる体操、ホテルだと狭くてちょっと怖い。足振り上げたり手を前後左右に振り回したり結構ダイナミックストレッチ入れているのでぶつからないかヒヤヒヤする。
自分の経験から生まれたオレ理論が、世間で言うところの有名理論と大体一緒だったときに「俺のやってきたことは間違いじゃなかった」とほっとするんだけど、他者からみたら「XXX理論と似てる・同じ・パクリ」って理解されたりするんだろうか。自分から生成したことに意味があるのだけど。
ザ・メンタルモデルワークブック読書会、1章終了。参加者いっぱいだったけど、楽しそうでよかった。みんなが楽しそうだったので楽しかった。物理本ではなくKindle本だとページ番号わからないのと、リサイズして字が読めなくなっちゃうのが盲点だった。次回からは事務所からだから物理本でやろうっと。
偶然、昔受けた研修のノートを発見してパラパラめくってたら必要な項目が出てきて驚いた。これもセレンディップな体験なのかもしれないな。。。
やっと『マトリックス・レザレクションズ』を見れた。二元論からの脱却がテーマなのかなぁ。もう一度見るともう少し色々気づく気がするなぁ。子供たちも1だけ見せて見に行ったが、まぁ付き合って楽しんでくれたので感謝。
左脳と右脳の役割分担のように西洋と東洋は役割分担なんだなぁ。東洋の全体的・直観的実践を、西洋が言語化・体系化する。またそれを分断してしまうのを、また東洋が取り込んで全体論・直観的に内面化する?もう分断されない?いずれにせよ、全体的・地球規模で考えるのが良さそう。
長男が誕生日にゲットした『地獄楽』はTAOイズムがテーマなのね。このあたりどのように描かれているのかこの先気になるな。(4巻までは読んでやっと出てきた感じ)
ネットで検索してみて、あらためて「KPT」が一般的な思考フレームワークとして広く世間に浸透しているのだなというのを実感した。自分がKPTやり始めた18年前くらいは自分の周囲しか知らないしやってなかった。アイデアが広まるというのはこういうことなのかという体験だなぁ。
息子の受験完了!結果はどうあれ親子で塾も行かずに頑張ってたのでご縁があるといいなぁと思いつつ、どんな結果になっても体験だし必然だからそれでいいのだ。あとは親父の仕事だけだな。。。がんばります(再掲)
科学を唯一の宗教として盲信するのでなく、科学を道具・物事を観るレンズとして扱えるといいんだろうね。今の時代は科学偏重なので、科学的に証明されているものでないと信じない・否定するという強固な信念が大事なものを見えなくしているのがもったいないね。
「成功とか失敗とか関係なく体験すべてに価値があり、それを活かして学び成長することが人生の目的なんだよ」というのを一言でいうとなんなんだろう?もうこの一言でいい気がしてきた(雑)
Relaxed Agileというキーワードで、少しつらつらと書いてみた。まとまってないけど。つまりは「価値を出す」とか「成長する」ってのに囚われ駆り立てられているんじゃない?ってこと https://
息子の受験最終日。これ終われば年末から追い込みだった我が家もひと段落。あ、俺の執筆だけまだでした。。。