Takeshi Kakeda (tkskkd)
kakeda at zensow.jp
Japan - Ehime - Matsuyama
分離→統合を進めて全体性を取り戻すいきいきデザイナー&プラクティショナー&エヴァンジェリスト
アジャイル(22年)、パタン・ランゲージ(13年)、パーマカルチャー(15年)、ビオトープガーデニング(10年)、ウルトラ&トレイルラン、メンタルモデル探求、乱読書、生態系保全、心身一如、自分、他者、すべての生物の「いのちを活かす」ための活動をしています。
個人やチームのアジャイルメンタリング&コンサルティング、メンタルモデル紐解き、個人・チームの心身の健康カイゼン支援、などなど。
30代になって記憶力に衰えを感じて腰リールを考案した。40代になって身体に衰えを感じて生活カイゼンを実践して大体見切った。50代は自己受容からの自己統合という新しいテーマが出てきた。いつまで経っても常に何か実験してるな😂
日食のオートミールがイオンの棚から無くなってた。ずっと買い続けてたのにオートミールブームで大手が参入してきて棚を奪われたのか?こういうのばっかだなぁ。。。メーカー直販はなさそうなので楽天とかで買うか。
本屋で手に取った本をスマホで買うって電書で買うということなのか?わざわざ自宅に配送してもらうの?https://
ゲラを読みながら削るところを探しているが、本当に自分の文章はくどいのに絶望する。わかりやすくしようとして、わかりにくくなってるのだなぁ、きっと。
アレグザンダーの言葉だそうだ。美しさは内的世界にある。「最も優しい目覚めは心の中にあり、世界の唯一の現実的な姿を教えてくれる」 https://
次男が小学校卒業したので長女〜次男まで足掛け13年通った小学校とお別れした。愛媛に移住したのは娘の小学校あがるタイミングだったんだよな。おやじの会にも参加できたし楽しかったな。小学生のワチャワチャしているの見るの楽しい。引き続き子供相手にいろいろな活動はしていこうっと。
心が乱れるいまこそ、わかりやすい図式に飛びつくのではなく、複雑な現象の複雑さに目を凝らし、心を落ちつかせて、「学ぶ」ことが重要ではないでしょうか。 https://
「マウントをとる」という描写は、誰かの発言で「マウントをとられた」と認知側と「オレなんて〜」と自分アピールをする発言側の双方の認知と行動がある。それらが噛み合うと典型的な「マウント発言」になる。片方向だけだと被害・加害妄想となるがいずれも内側の世界が作り出してる。
感じとったものをうまく言葉にできないので、話をするとだいぶわけわからなくなる。時間をかけて文章にすると、自分でも整合性がとれたことばになる。きっとそうやって「感じていることをうまく伝えられない」という経験を繰り返してきたのだろうなぁ。だから話すより文章書くほうが落ち着ける。
僕がJPLoPのパターン(Persisterなどの永続化関連)を見つけて自分で実装したのがGoF以外のパターンを使った初の体験。パターンは設計方針として参考にして実装は自分でアレンジした。FWとかなかった時代のよい思い出。 https://
「伝わらない」「わかってもらえない」のは自分が伝わると思ってないからかな?まだこの信念残ってるのだろうか?伝わらない相手が出てきたら自分を見つめ直すチャンスだな。
秩序を作り維持するのが得意な人がいれば、変化を作り道を切り開くのが得意な人もいる。不安だから緻密に物事を進めるのが得意な人もいれば、失敗を恐れず大胆に物事を進める人もいる。どちらかしか選べないとしたらそれはその人にとっても環境にとっても不幸かもしれない。
「わかってほしい」という自分のニーズに対しての要求を相手に一方的に求める一方で「相手のニーズ」をわかろうとしていないことに気づかないうちは、そのこじれは何も変わらないのだろうな。お互いにそれをやってると本当にうまく噛み合ってこんがらがる。
Will/Can/Must って日本人しか使ってないんじゃない?疑惑。
パタン・ランゲージのC.アレグザンダー氏が亡くなったというニュースを知り色々こみ上げてくる…アレグザンダー祭りからちょうど12年、干支が一周回った世界動乱の最中、R.I.P https://