娘が「発熱、腹痛と下痢」でしばらく寝込んでいて心配だった。PCRは陰性だったらしく元気になったので少し安心。当然、当人が一番大変だが、親も離れているとできることが限られるし、このご時世は向こうに行くこともできないし、親戚もいるが頼めないし、制約が多く難しいことがよくわかった。
これはすごいな。。。プロトタイプらしいけど早く製品化して使えるようにして欲しい(USBの口もほしいけど)https://
香川のこのコロナ対策の一覧表すごくわかりやすいし見やすい。愛媛もこのくらいの表ちゃんと作って欲しい。https://
今年の大学生1年生、新歓もできないし、活動もオンラインになるし、新入生は人のつながり作るの大変そう。そもそも昨年の1年生(今の2年生)はもっとひどかったのかもなぁ。娘が今年大学1年なので当事者視点で考えると本当にせつない。
平日のお昼は基本前日の夕食の残りを片付けるルーチンになっているがそろそろ味噌汁を常温で置いておくにはは危険な時期に入ってきた。冷やし味噌汁始めよう。
毎日放送で「新型コロナウィルスに気をつけましょう。できるだけ人との接触を避け。。。」と流れる日常ってやっぱり非日常的だよなぁ。戦時中もこんな感じだったのだろうか。後5年、10年後にこの頃を振り返るとどう感じるのだろう?
バーチャルUTMFが今週開催されるらしい。1週間で160km走ったらUTMF限定のポイントもらえるんだって。週末100マイルは予定があり難しいのでフルマラソンを4日走って達成しようかなとも思ったけどゆっくり走って4時間半でも結構時間とるの大変なのでどうしようかな...
オンライン勉強会とか雑談は楽しいのだけどそればかりやっていると体調や生活が回らなくなるのでたまにしかできない。まぁそれが持続可能ペースを身につけたおっさんの嗜み。「うっすら調子が悪い」を定常化するのでなく「最高の体調」を維持継続するためにペース配分大事。
東京に緊急事態宣言がまたでたら大学はオンライン授業のみになるのでそうなったら娘は愛媛に戻ってきてもいいよねという話をしていた。その時の状況に合わせてフォーメーション変えるの大事。
自分の置かれた場所で自分で考えて工夫する、ということは「外からなにかうまいやり方を持ってきて楽をする」という結果には含まれない過程が込められている。むしろそこが大事で過程を飛ばして結果だけ得ようとしても結局その過程を得るために後で「つけを払う」ことになるのではないか。
「技術が世界を救う」という発想自体の更新が必要ではないか。アインシュタインの『いかなる問題もそれをつくりだした同じ意識によって解決することはできない』を思い出そう。https://
選挙・投票の前に、現行の選挙システムのふりかえりしたほうがいい気がするなぁ。システムの枠組み自体を見直すのはどんなトリガーで行われるのか?
ほんそれ。問題は「当選した人が何をやってきたか」を知り得ているのかと「フィードバックサイクルの期間」は適切か? 現職政治家の総括が見えるといいのか。
https://
危機感がちがうのかな?ここには出てこないが中国の押さえ込み度合いはすごい(数字を信用するならば)。https://
いつもの河川敷ラン→河川敷の公園トレをしていたら、若い子が雲梯で懸垂とか、逆立ちとか、テーブルでジャンプの練習とかしていたのでどうもパルクールの練習っぽい。「をを、いいなぁ」と思いながらその場を後にまた走り始めた。また会えるかな?