うまくいえないんだが例えばビジネス書で学ぼうとするのは自分的には直接的過ぎて面白くなくてぜんぜん違う分野の本を読んで「この概念は使える」「これはXXXXとつながるな」と発見して試すのが好きな嗜好のことをなんと呼べばいいのだろう?メタファー&アナロジー思考だとちょと違う気がする。
ICTが遅れてるなら、リープフロッグすればいいじゃない(まりー・あんとわねっと)
パソコン工房のサイトみたら具体的な用途別にパーツの重要度を並び替えた上できめ細かくパーツ選定して組んでいるのでバリエーションがとても多いのがよくわかった。 https://
日本はICT最底辺。長男の中学では先日タブレットPCが配られた。「どう使うの?」って聞いたら「教科書のQRコード読み取ってWebで開いて解説みる」そうだ。https://
うむ、たしかにiPhoneでマスクつけててもApple Watchでロック解除できるな。これはFace IDだけでなくTouch IDも含めて前には戻れない感覚ではなかろうか。いろいろなスマートウォッチで対応できるといいのにね。
抗原検査、抗体検査、PCR検査の違いがよくわかりました! https://
物事を冷静にとらえて「観る」には明鏡止水の心、囚われのない精神状態が必要。しかし実際行動に移す時にはどんな場面でも諦めず、実現にこだわり、障害を機会に変換して前に進む情熱が必要。静と動は表裏一体で不可分だなぁ。
確かに火事の際には通りが狭くて消防車が入れないというのは住んでた頃にも遭遇したので理由としてはわかる。しかしそれを逆手にとって商店街の防災意識向上や消火栓の拡充などでできないのだろうか。古きよきものを大事にするという価値観がそもそもなく構造破壊変換しかできない残念さ。。。
東京在住の頃に住んでいた上板橋の再開発がついに始まるらしい。人口減少するのにこんな高層ビルたててどうするの?という気がする。南口商店街はとても雰囲気がよい通りで大好きなのにな。 https://
ナイチンゲールの著作集パラパラ眺めてるがこの人すごい。名言が至るところに転がっている。統計使って分析したり科学的看護を切り開いた人だそう。伝記でしか知らなかったがそれくらいのことを成し遂げた人だったのだなぁ。
利休道歌はここに全部書いてある。https://
「守破離が大事」って一見「そうそう」って捉えがちだけど「本当にそうなの?」って疑問持ってもいいじゃないかと思う。「有名な理論・考え」だからってオリジナル参照しないでわかったつもりで言ってるほうがむしろ危険かもしれない。
土曜はUTMFが本来ならある日だったので5時スタートで里山巡り。44km/2500m D+を進んだが全然ペースが上がらず挙句の果てに太ももまでつってしまった。足攣るのは数年ぶりかもしれない。練習不足ぅぅ。
「守破離」の元になったと言われる千利休の『規矩作法守りつくして破るとも 離るるとても本を忘るな』を見ると自分には「守破離の順で学ぶ」ではなく「本質を忘れてはならない」が伝えたいことの要点に読める。大抵の解説は「学びは守破離の順が大事」としか説明しておらず「そこじゃないだろ」感
新型コロナ死亡率は高齢者に偏り、楽観若年層と悲観高齢層の世代間衝突がおきやすい構造。楽観・悲観でもない中途半端な対応策で混迷は続く。 http://
